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葬儀について6-2
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本来、中旬に投稿すべきところが、ちょっとバタついて今日になってしまいました^^;
梅雨はもう過ぎ去ったのかなと思っていましたが、何の何のまだまだのようです。もう日本中が梅雨のような大雨に見舞われていますね。近年の梅雨は、切れ目も終わりもわからない気候ですね。こんな天気ですので、どんなところもイザという時のために最低に必要なものは取りそろえるに越したことはないかと思います。ただ食料には商品期限がありますので、備蓄は不要かと思います。もしもの時に必要な最初のことは、水の確保ですので、飲料は備蓄されたがいいかもです。
さて弊社斎場の亀川斎苑では、今のところ水の備蓄は少し行っていますが、徐々に増やしていくようにしています。せめて、地域の班のみさんに行きわたれればとは思っていますが。
斎場は海峡のそばになりますので、どうしたものかとは思いますが、もしもの時は避難所等にお使いいただけるくらいまでの備蓄は、していく必要があるかと思います。地域に役立ってこその根ざした奉仕ですので、お役に立てるようこれからも頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします。
*亀川斎苑 ☎(0969)27-5503 FAX(0969)27-5504
仏事に関することのご質問やわからない事、なんでもお訊ねください。
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葬儀について6-1
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梅雨の候。皆様方に於かれましては、ますますご健勝のことと存じます。
と、季節の文で書き始めてみましたが、やはりちょっと堅苦しくなりますので、いつものようにさせていただきます^^
梅雨と言いましても、今年は大雨の火があれば、まったくの晴天で日差しが強い真夏日が連続したりして、夜中は暑いですが、朝方は逆に冷え込みが激しいとても変化に飛ぶ、毎日ですね。体調管理はかなり難しくなっていますが、でも今はコロナ禍。風邪すら安易には引けず、仮に風邪になったとしても直接病院には行けず、まずは電話でまるで事情聴取のようにしつこく聞かれて、あげくには薬飲みの処方で終わってしまうのが現状ですね。このコロナ禍、何だかなあ!と思いますねえ、ほんとに。でも仕方ない、今は耐えるしかないので、我慢してどこかに活路を見出しましょう。
ということで、このコロナ禍の葬儀を派手ではなく、かといって質素すぎもせずに、しかもリーズナブルに執なえるのが、弊社の「家族葬コロナ禍対応特別プラン」です。このプランには2種類あり、1つは式場と親族控室が別々の2室対応の「家族葬A式場プラン」ともう1つは、最初から最後の出棺までを故人と一緒にともに過ごせる「家族葬Bプラン」がございます。
Aプランの式場は、親族や会葬者が若干多いかも知れないという方にお勧めです。またBプランの式場は、親族・身内は少なく、多く来ても10名以内もしくは2~3名という方に、人気を博しています。どっちのプランも料金は同じですが、詳細は当社スタッフまでお訊ねください。
*亀川斎苑 電話(0969)27-5503 コールが長引く場合もありますが、焦らずに今一度おかけ直しください。
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